🚠 ロープウェイ図鑑アプリで集める

書写山ロープウェイ

兵庫県 / 運営: 神姫バス

基本情報

料金
片道 大人700円・小人350円 / 往復 大人1,200円・小人600円
営業時間
始発8:30、毎時00・15・30・45分発。終発は季節・曜日で変動(春〜秋の日祝は延長、冬季は繰上げ)
営業期間
年中無休(例年2月頃に定期検査のため長期運休)
所要時間
約4分(片道)
アクセス
姫路駅から神姫バス書写山ロープウェイ行き約29分、終点下車。駐車場約270台

書写山ロープウェイとは

書写山ロープウェイは姫路市街の北西、書写山の山麓と山上を約4分で結ぶ索道である。山上に構えるのは「西の比叡山」と称される天台宗の古刹・書寫山圓教寺で、映画「ラストサムライ」や大河ドラマのロケ地として知られる。ゴンドラからは姫路市街と播磨平野、瀬戸内海までが開け、上るにつれ視界が広がっていく。2022年には山上駅に展望デッキ「ミオロッソ書写」が開業し、眺望をゆっくり楽しめるようになった。料金は片道大人700円・小人350円、往復大人1200円・小人600円。運行は毎時00・15・30・45分発で始発は通年8時30分。終発は季節・曜日で変わり、春から秋の日曜祝日は遅くまで延長される一方、冬季は早じまいとなる。年中無休だが、例年2月頃に定期検査のため長期運休が入る点に注意したい。アクセスは姫路駅から神姫バス書写山ロープウェイ行きで約29分・320円。圓教寺の摩尼殿や大講堂まで山上を歩くため、時間には余裕を持ちたい。紅葉期の境内は特に見事だ。

地図

📍 Googleマップで開く

「近くの宿を探す」は広告です。じゃらんnet の検索結果が開き、そこから予約があると当サイトに紹介料が入ります(お客様のお支払い額は変わりません)。

現地で「集める」なら、アプリで。

iOSアプリ「ロープウェイ図鑑」は、実際にロープウェイを訪れて GPS チェックインすると図鑑が埋まっていく無料の収集アプリです。書写山ロープウェイに行ったら、アプリでチェックインしてスタンプを集めましょう。

App Store で無料ダウンロード

料金・営業時間などは変動します。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。(データ確認日: 2026-07-15)

兵庫県のロープウェイ